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広告の種類と特徴

​インストリーム広告

​(スキップ可能)

​インストリーム広告

​(スキップ不可)
視聴者が見ている動画の前後や途中に入る広告
​開始から5秒が経過すると視聴者操作によりスキップが可能

(良い点)最初の5秒は費用が発生しない/長い動画も流せる
(悪い点)興味が無いとスキップされる
視聴者が見ている動画の前後や途中に入る広告
​再生終了まで視聴者操作は行えない

(良い点)伝えたい内容を全て流せる
(悪い点)視聴者のストレスは大きい/短い動画しか流せない

​インフィード広告

​(クリック再生)

​バンパー広告

​(スキップ不可)
YouTubeホームや検索結果、表示されるおすすめ欄など
ユーザーが対象物を探している時に表示される広告

(良い点)興味を持っているユーザーに届く
(悪い点)クリックされないと見てもらえない
視聴者が見ている動画の前後や途中に入る広告
スキップ不可の6秒広告

(良い点)視聴者のストレスが小さい
(悪い点)短い動画しか流せない/視聴者の誘導が困難
広告の目的や予算に応じて
​これらを組み合わせて運用展開する事も可能です

​お申込み=決定では無いのでお気軽に御相談下さい
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 よくある質問 

Q:広告を出せばチャンネル登録者は増えますか?

A:直接的には増えません
チャンネル登録は視聴者の方が、
自分の意志で行うべき行為で、弊社で人の行動までは操れません。
広告がお手伝い出来るのはチャンネルページへの誘導までです。

 

Q:広告動画の視聴回数は増えますか?

A:プランによって異なります
「スキップ可能」な広告は、規定時間を満たせば視聴回数とカウントされ
​ご自身のチャンネルにも反映されます。(当然ですがYouTube公式広告なので公認です)
「スキップ不可」となっている種類の広告は、残念ながら何回再生されても

ご自身のチャンネル上の視聴回数としてカウントされません。
(大多数に向けたTVコマーシャル的な用途の広告とお考え下さい)

Q:インフィード広告はクリックされない限り

広告が再生されないと聞いたのですが

その分、広告費が抑えられるのではないですか?

​A:抑えられません
  ネットで調べると「クリックされない限り費用が発生しない」と書かれている所も多いですが、
実際にはインプレッション課金(CPM: Cost Per Mille)も並行して稼働しております、
これは、広告が1,000回表示されるごとに一定の料金が発生するモデルです。
したがって、ユーザーが広告をクリックしなくても、表示された時点で広告主に費用が発生致します。
(こうしないといつまでも消化出来ない広告がYouTube上に溢れかえる為だと思われます)

Q:どういう人が利用していますか?

A:色々な方に御利用頂いておりますが特に多いのは
・新曲のリリースに合わせた宣伝告知
・海外に向けたプロモーション
​・周年祭や活動記念の宣伝告知
​・ターゲット視聴者層の調査(年齢層/性別/居住地域等)
こういったシーンでのご利用が多いように見受けられます。

Q:広告出すのって、格好悪くないですか?

A:テレビCMを格好悪いと思いますか?
プロモーションの為に広告を使うのは一般的で
テレビ/新聞/雑誌/などの広告を見て格好悪いと思う人は誰もいません
結果、​資本力の差がメディア露出の高さや認知力の差となり、
大手企業勢と個人の決定的な差となる要因でもあります。
正直、弊社もお金あったらテレビCMとか流したいです…(;^_^A

Q:広告を出す際に気を付ける事はありますか?

A:国際基準のポリシーに注意が必要です
国内向けのCMも広告審査は全て国際基準となります。
​そして日本のYouTubeは他国と比べ非常に甘いので
YouTubeに掲載済みの動画でも広告はNGになる場合があります。
例:肌の露出が多い/ギャンブルなど射幸心を煽る内容/
アルコールや薬物を彷彿させる内容などには注意が必要です。

代行手数料

☆広告予算1万~5万円未満=20%
☆広告予算5万以上~10万円未満=15%
☆広告予算10万円以上10%

*広告予算1万円未満の御依頼はご遠慮下さい
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